スバル インプレッサ
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スバル インプレッサ モデルチェンジ推移2012年9月25日

 

*以下スバルニュースリリースより

 

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新型 スバル インプレッサ XV を発表

 

 

富士重工業は、スバル インプレッサ XV*1を本日発表し、10月5日より発売します。

 

新型インプレッサ XVは商品コンセプトを「Urban Adventure」としました。流麗かつ軽やかなプロポーションと、SUVらしい力強さを兼ね備えたエクステリアデザインを特長とし、スバルが得意とする信頼感のある走り、安全性と、高い環境性能を併せ持つ、何気ない日常を冒険に変える、新しい価値を提案するクルマです。

 

スバルは、1995年レガシィ グランドワゴン(海外名:アウトバック)、1997年フォレスターと、これまでにも革新的なクロスオーバーSUVを発表してきました。新型インプレッサ XVも、これまでに培ってきたクロスオーバーSUVの知見を随所に活かすことで実現した、都市型クロスオーバーSUVです。

 

富士重工業は、ブランドステートメント“Confidence in Motion”において、“確かなクルマづくり”を貫きながら、お客様のライフスタイルや価値観と強いつながりを持つ商品の開発に注力し、「安心と愉しさ」を提供することにより、スバルファンの拡大を目指しています。

*1 XV:X=Crossover、V=Vehicleの意

 


【商品特長】


■デザイン
スリムなボディシルエットによる流麗かつ軽やかなプロポーションと、SUVらしい最低地上高やクラッディングによる力強さを兼ね備えた、今までにないエクステリアデザインを実現しました。
・ 専用の17インチアルミホイールは、スポーク部分のシルバーと周辺部分のコントラストが止まっている時と、走っている時で異なる表情を見せる立体的なデザインとし、クロスオーバーSUVがもたらしてくれる、アクティブで愉しい生活を表現しました。
・ ホイールアーチやサイドシルなどに設けたクラッディングは、太さにアクセントを設け、SUVらしい力強さを表現しながら、軽快感のあるデザインとしました。特にホイールアーチに設けたクラッディングは、タイヤを大きく見せる、立体的なデザインとしました。
・ 200mmというSUVらしい最低地上高を持ちながらもスリムなボディシルエットにより、独創的でスポーティなスタイルを実現しました。
・ 専用色のタンジェリンオレンジ・パールとデザートカーキを含めた全9色のボディカラーを展開し、デザインの軽快さと、ファッション性を融合させました。
・ スバル共通のアイデンティティである、ヘキサゴングリルやホークアイヘッドランプの意匠を採用。グリルの外周をメッキで囲い、スバルブランドの印象を際立たせました。
・ インテリアはソフト素材の採用や金属調の加飾パネル、手触りの良いシート表皮など素材の質感を高めました。
・ SUVらしさを演出するだけでなく、アクティブな使い勝手にも十分配慮したルーフレール*2を展開しました。

*2:メーカー装着オプション


■パッケージ
アウトドアから日常生活まで、自由な使い方を実現するパッケージングとしました。
・ 200mmの最低地上高を持ちながらも全高は1,550mm*3とし、立体駐車場への入庫に対応できる全高としました*4。
・ フロアとの段差が低いサイドシルやSUVならではの高い着座位置が、優れた乗降性を実現しています。
・ 伸びやかで高さを抑えたインストルメントパネル、低められたドア窓肩部、そしてフロントドアに設けたパーテーションウィンドウや視界を遮らないAピラーなどにより、良好な視界を確保し、さらに開放感を高めました。

*3:ルーフレール無の場合
        *4:駐車場の構造などにより、駐車できない場合があります


■メカニズム
スバル独自の低重心な水平対向エンジンとAWDを組み合わせたシンメトリカルAWDと、要所の剛性を上げたボディとシャシーが、SUVの車高の高さを感じさせない安定感のある走りを実現しています。
・ エンジンは2.0?の新世代BOXERエンジンを搭載。水平対向エンジンそのものが持つ、軽量でコンパクト、ふけ上がりの良さなどはそのままに、日常的に使う中低速域のトルクを向上させながら、環境性能も向上させ、15.8km/L*5 の優れた燃費性能を実現しました。
・ トランスミッションはチェーン式の無段変速機(CVT)である、リニアトロニックを採用しました。チェーン式の特長である軽量、コンパクト、レシオカバレージの広さを活かし、優れた環境性能とドライバビリティの向上を実現しました。
・ 全車に4輪ディスクブレーキを採用しました。フロントの16インチディスクブレーキや、ブレーキアシスト機能とともに、制動性能の向上を図りました。
・ 坂道発進時にブレーキペダルから足を離しても、自動的にブレーキを掛け続けるヒルスタートアシスト機能を全車に採用し、坂道発進時の安心感を向上させています。
・ 専用のアンダーカバーや空力に優れた形状のマッドガード、エアフラップなど、床下の空気抵抗を低減するパーツが、燃費性能の向上に寄与しています。
・ レガシィ、インプレッサ、エクシーガで好評な先進運転支援システム「EyeSight(ver.2)」を展開*6 しました。

*5:JC08モード燃費値
  *6:2.0i-L EyeSightに装着

 


【販売計画】

月販 1,000台

 

 

・価格(消費税込み)

 

2,194,500−2,467,500円

 

 

 

 
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