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インプレッサスポーツでみんなが選ぶ人気のオプションは?コレがおススメ!


※インプレッサスポーツ:subaru.jp

 

スバルの人気車種インプレッサはフルモデルチェンジ以来高い人気を誇り、月間の販売台数ランキングでもベスト10に入るほどの大ヒットとなっています。


セダンのG4とハッチバックのスポーツがラインナップされていますが、シリーズの人気を牽引するのはスポーツです。

 

高い走行性能と安全性に加え、取り回しの楽なボディサイズとスタイリッシュなデザインが人気となっています。

 

そんなインプレッサスポーツも、グレード構成がシンプルなために、思い通りの装備と価格の組み合わせにならないことがあります。

 

そこで、オプションを装着することで自分好みの仕様に早変わりするのですが、どんなオプションを選んだら良いか分からない方も多いのではないでしょうか。

 

そこで、みんなが選ぶ人気のオプションとおススメのオプションを調べてみました。

 

 

 

 

インプレッサスポーツのおすすめメーカーオプションは?


インプレッサのメーカーオプションは、細かな装備をセットにしたものに限られています。

 

作る側としては効率的なのですが、ユーザーとしては不必要なものまで買わされることになり、いささか不親切な構成となっています。

 

 

エクステリアのおすすめメーカーオプションは?

 

 

ヘッドランプレベライザー(オート)、ポップアップ式ヘッドランプウォッシャー付+ステアリング連動ヘッドランプLEDハイ&ロービーム+ステアリング連動ヘッドランプ 65,800円

 

最上級グレードの2.0i-S アイサイト以外はハロゲンランプなので、なんとしても装備したいメーカーオプションです。

 

明るさはもちろんのこと、レベライザーやヘッドランプウォッシャー、そしてステアリング連動ヘッドランプなど、役に立つ小技もきいています。

 

見た目もオシャレ感があるというより、このクラスではもはや当たり前の装備となっていますから、はずせません。

 

 

インテリアのおすすめメーカーオプションは?

 

 

本革シート(フロントシートヒーター付) 108,000円

 

高級なインテリアに様変わりする本革シートが108,000円ならと、おススメしたくなりますが、これは2.0i-S アイサイトの場合。

 

1.6i-L アイサイトに装備する場合はブラックレザーセレクションというセットになってしまいます。

 

上記のLEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプを始め、

 

・クリアビューパック

・本革巻ステアリングホイール&セレクトレバー

・キーレスアクセス&プッシュスタート

・本革シート(フロントシートヒーター付)

・運転席&助手席8ウェイパワーシート

・スーパーUVカットフロントドアガラス

 

がセット装着となります。


クリアビューパックとは、フロントワイパーデアイサー/ヒーテッドドアミラー/UVカット& 撥水加工フロントドアガラス/リヤフォグランプがセットになったものなので、本革シートが欲しいなと思うと、これだけのオプション類がついてきます。


1.6i-L アイサイトであってもこれだけ装備が付くとまったく別のグレードになるので、上級グレードとの価格差を考えて選ぶ必要があります。

 

 

安全装備のおすすめメーカーオプションは?

 

アイサイトセイフティプラス(運転支援)/アイサイトセイフティプラス(視界拡張) 75,600円

 

アイサイトに加えることで、さらに安全と安心が手に入るならと、みんなが選びたくなるのがアイサイトセイフティプラスです。

 


アイサイトセイフティプラス(運転支援)は、スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)とハイビームアシスト。

 

(視界拡張)はサイドビューモニターが装備されます。

 

例えば2.0i-Lと 2.0i-S アイサイトに、両方をつけると75,600円となり、アイサイトセイフティプラス(運転支援)だけなら54,000円です。


しかし、1.6i-L アイサイトにつけたいとなると、アイサイトセイフティプラス(運転支援)は、LEDランプを始め、クリアビューパック、本革巻ステアリングホイール、キーレスアクセス&プッシュスタートのセットに含まれるため、216,000円。

 

両方装備するとなると、237,600円になり、1.6L車には、アイサイトセイフティプラスだけを装備することができないのです。

 

 

その他のおすすめメーカーーオプションは?

 


STIフレキシブルタワーバー 35,640円

 

見えない部分ですが、効果てき面なのがトラットタワーバーです。

 

路面のギャップなどタテ方向の入力は左右をフレキシブルにつなぐことで、不要な力を分断し、ヨコ方向の入力に対してはしっかりと踏ん張りを効かせ、限界までのハンドリング向上に加え、乗り心地も向上します。


なんでもないインプレッサスポーツなのに「実は」と、友達に自慢できるだけでも付けてみたい装備です。

 

 

インプレッサスポーツのおすすめディーラーオプションは?

 

エクステリアのおすすめディーラーオプションは?

 


フロントグリル 49,680円


スポーツという名前ですが、どうもインプレッサスポーツにはエアロパーツが似合いません。

 

メーカーも承知してるようで、よくあるエアロのメーカーセットオプションを用意していません。

 

しかし、どうしても外観に個性を出したいという方には、この立体造形メッシュに鮮やかなクリスタルブラック・シリカ塗装を施したフロントグリルがおススメです。

 

LEDアクセサリーライナーと連動してON/OFFできるというシャレた小細工も隠し味です。

 

 

インテリアのおすすめディーラーオプションは?

 


カーゴトレーマット 19,440円


アクティブに使いたいハッチバックタイプのインプレッサスポーツだからこそ装備したいのが、水のこぼれにくい縁付きのカーゴトレーマットです。

 

6:4分割リヤシートにも対応し、全長の長い濡れ物も安心。

 

ゴム臭のしない軽量樹脂製のトレーマットとともに、アウトドアや雪国の定番アイテムとなります。

 

 

安全装備のおすすめディーラーオプションは?

 

 

純正ドライブレコーダー 54,000円

 

事故時の記録データにも利用できるドライブレコーダーは、もはや必需品といってもいいでしょう。

 

昼夜を問わず確実な記録が出来る純正品です。


解像度だけでなく、受光量の多い1/2.7インチ大型イメージセンサーし、突然の逆光や対向車のライト、トンネル出入口などの光量変化に対応し、露出の異なる2種類の映像データをHDR合成。

 

ノイズや温度変化への対策を徹底した本体設計です。


アイサイト装着車はドライブレコーダーの取り付け位置が限定されるので、カーショップよりもディーラーで付けた方が安心できるでしょう。

 

 

その他のおすすめディーラーオプションは?

 


STIリアルーフスポイラー 49,680円


似合わないと言いましたが、STIスポーツは別で、さりげなさが相当かっこいい物です。

 

実車風洞実験を繰り返して性能検証した形状は、走行時にフロントからリヤにかけての空気の流れを整流し、ダウンフォースを生成するという飾りものではない本格派スポイラーです。

 

それでいて意外にリーズナブルな価格なのもおススメです。

 

 

ちょっと待った!そのディーラーオプションは必要ないかも

 

 

インテリアシリコンシート(グレー) 11,340円

 

スマホなどを置くインパネセンターポケットや、前席カップホルダーなど、フタの無い小物入れの底部に敷くハニカムグラフィックの滑り止めシートですが、滑り止めシートなら量販店にある既成の品や、ホームセンターなどでシート上のものを買って切ってそろえればいいと思います。

 

100円ショップでも滑り止めシートが売ってますしね。


少なくとも11,340円も出すアイテムではないと思います。


 

下取り車があるならインプレッサが安く買える

 

インプレッサスポーツのグレードを検討したら、購入価格も気になる所ではないでしょうか。

 

もし下取り車があるなら、インプレッサの新車値引き以上に、総支払額を下げる事も出来ます。

 

やり方は非常にかんたんなので、是非参考にしてみて下さい。

 

 

ディーラーの下取り金額は信用してはいけない??

 

新車を買うとき下取り車があれば、多くのユーザーはディーラーで査定してもらうでしょう。

 

管理人も以前フィットシャトルを買い替えた時は、ディーラーで査定してもらいました。

 

ここで注意したいのは、「ディーラーの下取り金額は安く見積もられている」と言う事です。

 

なぜ安く見積もられるかと言うと、下取り車を安く取れれば新車の値引き分を回収できて、ディーラーには損がありません。

 

また、後々下取り金額をアップさせて「○○万円上乗せしたので、決めて下さい!」と新車契約のセールストークに利用したりします。

 

このように下取り金額を安く見積もる事があるので、初回のディーラーの下取り金額は話し半分に受け取っておきましょう。

 

 

ディーラーの下取り金額を適正相場まで引き上げる

 

ディーラーの下取り金額を引き上げるのは、難しくありません。

 

以前ディーラーに査定してもらった、管理人のフィットシャトルは76万円でした。

 

ここで、ディーラー以外に買取店の査定も検討しました。ディーラーの下取り金額が適正かどうか判断するためです。

 

買取店の査定サイトから申し込むと、自分の車の概算価格を教えてくれます。

 

 

査定

 

管理人のフィットシャトルは、ディーラーの76万円より20万円も高い相場でした。

 

ここで再度ディーラーへ訪問して、「買取店は96万円が相場と言ってましたよ?」と営業さんに伝えてみました。

 

営業さんは一瞬驚いた顔を見せましたが、すぐに奥へ引っ込み、上司と相談して出してきた新たな条件は、「今回は特別に買取店さんの96万円に合わせます」と言うものでした。

 

ただ、査定サイトで表示された概算価格をディーラーへ伝えただけで、20万円の下取り金額のアップに成功しました。

 

やはりディーラーは下取り金額を安く見積もる事があるんだなと、思いましたね・・・

 

 

ディーラーより高かった買取店の査定

 

下取り金額が20万円アップして、値引きも良かったのでそのままディーラーで契約をしました。

 

ただ、査定サイトで申し込んだ買取店の査定が残っていたので、「もしかしたら買取店へ売るかもしれません」とディーラーに伝えて了承してもらいました。

 

こうしておけば、ディーラーか買取店のどちらか高い方に売る事が出来ます。

 

新車契約の時に申し出れば、まず承諾してくれるでしょう。管理人は何度もやっていますが、断られたことはありません。

 

そして、納車前に買取店に査定してもらった結果は、さらにディーラーの下取り金額を上回るものでした。

 

その時の契約書です。

 

 

 

ディーラーの96万円よりさらに12万円高い108万円で買い取ってもらいました。

 

もし最初の76万円でディーラーに売っていたら、32万円も損したことになります。

 

買取店の査定を検討してホントに良かったと思いましたね。

 

この時利用した査定サイトは、かんたん車査定ガイドです。

 

メーカー・車種・年式など1分程度の入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算価格が表示されます。

 

「早く自分の車の相場を知りたい方」「ディーラーの下取り金額と比較したい方」にはお勧めのサービスです。

 

>>かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

 

 

 

最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップする!?

 

最後にユーカーパックのオークションを利用する事で、下取り車がさらに高値で売れるかもしれません。

 

一回だけユーカーパックの査定を受ければ、個人情報が伝わる事なく最大2000社の買取店から入札を受けられます。

 

ユーカーパックの担当者と最低落札価格を決めるのですが、これまでのディーラーや買取店で出ている最高額を設定しましょう。

 

2000社もの買取店が入札するので、さらに高値での落札が期待できます。

 

落札に至らなくても、ユーカーパックの担当者が入札した業者と金額アップの交渉をしてくれます。

 

1度の査定(提携ガソリンスタンドか出張査定を選べる)だけで、あとはユーカーパックにお任せなので、非常に楽です。

 

ここまで出来れば、あなたの下取り車は相場のほぼ限界値で売れる事になるので、お得感はかなり強くなります。

 

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インプレッサスポーツの値引き交渉のノウハウはこちら

 

当サイトのインプレッサスポーツ値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がインプレッサスポーツを限界値引きで購入する事に成功しています。

 

今月のインプレッサスポーツの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

 

>>インプレッサスポーツ値引き交渉マニュアル

 

 

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